現代版「寺子屋」

  
 「日本人で夢や目標を語れる人間が少ない」
 「夢がなければ情熱の対象が生まれない」
 「情熱人間が少なければ社会に元気が出ない」
 「社会に元気がなければ自分たちも楽しくない」
  
 そんな気持ちが私たちをTERAKOYA開校に駆り立てました。
  
 開校当時、お金はもちろん、場所もなかった私たちに豊橋市のお寺さん、豊川市の保険代理店さんより教室スペースを無償でご提供頂きました。私たちもまた地域の皆さまから「夢」を描かせて頂いています。
  
 「夢を描きたいと強く願う情熱」・・・、豊川から日本を熱くする若者が育っていくと想像したらこんな楽しく、嬉しいことはないと思います。
  
 また、時代が大きく変化する中で、地域が、家族が、教育が子供の為に成すべきことが変化してきていることを感じています。
  
 TERAKOYAには、子供たちが現代社会で夢や情熱をもって生きる力を養うエネルギーと地域の「想い」が詰まっています。
  
 大切な子供たちをどんな想いで育てるのか。
 今、改めて子供たちへの教育を考えてみて下さい。
  
 

私たち個人別ドリル学習塾の「TERAKOYA」は現代版の「寺子屋」でありたいと強く願っています。